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	<title>まとめたブログ: WordPress</title>
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	<description>MovableTypeユーザーがWordPressを使ってみてテーマ・テンプレート・プラグインなど比較して気づいたことをまとめたサイト。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 24 Aug 2010 15:47:09 +0000</lastBuildDate>
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		<item>
		<title>エラーページ.htaccess設定とアクセス制限401エラーの妙</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100825004010</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100825004010#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 24 Aug 2010 15:40:10 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>

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		<description><![CDATA[ベーシック認証をかけたページにアクセスしたらCSSが外れた状態でトップのページが表示された…ゲェ！なんてことがあった。 原因は、ベーシック認証などのアクセス権限がありませんという401エラーを下記のようにドメイントップページを表示する.htaccessが書いてあったためだった。 ErrorDocument 401 / ErrorDocument 403 / ErrorDocument 404 / ErrorDocument 500 / ErrorDocument 510 / エラーページのリダイレクトを全てトップページに被リンク効果を受け渡してくれないかなぁなんていう誘惑にかられて、404 Not Foundなどの昔被リンクもらってたページを強制的にトップを表示したり、SEOパワーを期待したりとの思いで。 横着で、 404 / とかにしているが 404 http://wordpress.matometa.net/ と、しっかりURLを記載すればURLが変わらず内容だけ変わる前者と違って、こうしておくのも手だった。 ErrorDocument 401 http://wordpress.matometa.net/ ErrorDocument 403 http://wordpress.matometa.net/ ErrorDocument 404 http://wordpress.matometa.net/ ErrorDocument 500 http://wordpress.matometa.net/ ErrorDocument 510 http://wordpress.matometa.net/ ページが存在しない時のエラーである４０４のエラー。 このNotFoundページを検索エンジンが巡回しないのは勿体無いとして、全てトップページ何かにリダイレクトをかけてしまうのは以前の記事には逆のことを書いてしまったが、どうやら現状ではSEO的にはあまり良くないということ。 常にユーザー目線の検索エンジン。該当コンテンツがないからと、ホームにリダイレクトされてしまっては困るし、そういったリダイレクト処理後のページをしっかりＧは認識し処理(YSTは×)しているから、その昔のワードで上位をキープすることはできないし、トップページにそれではリンク効果も伝わらないというでしょう。 WordPressの404.phpもそのままNot Foundが表示される状態がやっぱり最良なようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ベーシック認証をかけたページにアクセスしたらCSSが外れた状態でトップのページが表示された…ゲェ！なんてことがあった。</p>
<p>原因は、ベーシック認証などのアクセス権限がありませんという401エラーを下記のようにドメイントップページを表示する.htaccessが書いてあったためだった。</p>
<div id="_mcePaste">
<blockquote>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 401 /</div>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 403 /</div>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 404 /</div>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 500 /</div>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 510 /</div>
</blockquote>
</div>
<p>エラーページのリダイレクトを全てトップページに被リンク効果を受け渡してくれないかなぁなんていう誘惑にかられて、404 Not Foundなどの昔被リンクもらってたページを強制的にトップを表示したり、SEOパワーを期待したりとの思いで。</p>
<p>横着で、 404 / とかにしているが 404 http://wordpress.matometa.net/ と、しっかりURLを記載すればURLが変わらず内容だけ変わる前者と違って、こうしておくのも手だった。</p>
<blockquote>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 401 http://wordpress.matometa.net/</div>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 403 http://wordpress.matometa.net/</div>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 404 http://wordpress.matometa.net/</div>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 500 http://wordpress.matometa.net/</div>
<div id="_mcePaste">ErrorDocument 510 http://wordpress.matometa.net/</div>
</blockquote>
<p>ページが存在しない時のエラーである４０４のエラー。<br />
このNotFoundページを検索エンジンが巡回しないのは勿体無いとして、全てトップページ何かにリダイレクトをかけてしまうのは以前の記事には逆のことを書いてしまったが、どうやら現状ではSEO的にはあまり良くないということ。</p>
<p>常にユーザー目線の検索エンジン。該当コンテンツがないからと、ホームにリダイレクトされてしまっては困るし、そういったリダイレクト処理後のページをしっかりＧは認識し処理(YSTは×)しているから、その昔のワードで上位をキープすることはできないし、トップページにそれではリンク効果も伝わらないというでしょう。</p>
<p>WordPressの404.phpもそのままNot Foundが表示される状態がやっぱり最良なようです。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wordpress.matometa.net/archives/20100825004010/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>はてなブックマーク人気記事ブックマーク数表示ブログパーツ設置</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100801210208</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100801210208#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 01 Aug 2010 12:02:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web全般]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.matometa.net/?p=409</guid>
		<description><![CDATA[よく見かける、はてなブックマーク数が表示される自分のブログに設置する、どれだけどの記事にはてなブックマークされているのかサイドバーなどに設置するブログパーツをどうやって設置するのか検索してたんですが、なかなか見つからなかった。 やっと見つかったので、エントリーです。 はてなブックマーク ブログパーツを設置してみましょう はてブの機能としては、３つあって コメントを表示 ブックマーク数を表示 サイドバーに人気記事を表示 まとめたブログでも、人気記事のサイドバーを設置してみました。 Javascriptで表示する機能になっている。ブログのURLを入力して送信するだけで、コードが出てくるので、それを貼り付けるだけでＯＫで、横幅のサイズを150ピクセルなど選ぶことができる。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>よく見かける、はてなブックマーク数が表示される自分のブログに設置する、どれだけどの記事にはてなブックマークされているのかサイドバーなどに設置するブログパーツをどうやって設置するのか検索してたんですが、なかなか見つからなかった。</p>
<p>やっと見つかったので、エントリーです。</p>
<h2><a href="http://b.hatena.ne.jp/guide/blogparts"> はてなブックマーク<br />
ブログパーツを設置してみましょう</a></h2>
<p>はてブの機能としては、３つあって</p>
<ol>
<li>コメントを表示</li>
<li>ブックマーク数を表示</li>
<li>サイドバーに人気記事を表示</li>
</ol>
<p>まとめたブログでも、人気記事のサイドバーを設置してみました。</p>
<p>Javascriptで表示する機能になっている。ブログのURLを入力して送信するだけで、コードが出てくるので、それを貼り付けるだけでＯＫで、横幅のサイズを150ピクセルなど選ぶことができる。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>やっと新しいMacPro12コア登場Xeon“Westmere”6コア×2</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100731002405</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100731002405#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 30 Jul 2010 15:24:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Mac]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.matometa.net/?p=403</guid>
		<description><![CDATA[長いこと今のQuad2.8GHzのMac Proを使っているので、そろそろかなと思っていたところに最大12コアのMacProが8月から登場する。Apple Store Online限定の2.66GHzの6コア×２の12コアが最大の目玉だが、今のが2.8GHzだしなぁと、昔のPowerPCとペンティアムのHzの違いをまた解釈し直して、把握しなくてはならない。Hzは全くあてにならないし、マザーボードやバス周りの強化で全然性能がアップしてたりするし。 注目のグラボはATIでATIってことはAMDな訳で、Intel CPUとは個人的にnVIDIAが相性がいいように思えてならないので、ここもまぁATIなんだなと納得するしかない。上位のグラボもATIでnVIDIA製は出てこない様子。個人的にはnVIDIAの時のMacの方が調子が良かった感があるので、ここもちょっと残念か。 あとはHDがSSDが選択可能ということ。高速化と故障の少なさ、3GbpsはシリアルATAもそうなってるけど、あとはRAIDを組むかどうか。個人的には、RAID1でバックアップというより、MacOSのタイムマシーンで十分なので、あと高速化を図るRAID0やその他は過去に痛い目にあったいるので、やってもRAIDは1しかやらないかな。RAID10とか7とかもう、データがどうなってるのか解らないから手は付けない。 USB3.0じゃなくUSB2.0。シリアルATAポートのようなものは見つからない、外部ストレージ系は、まだまだFireWire800でいくみたいだ。光学ドライブも仕様を見る限りBlu-ray Discドライブのオプションはなく、SuperDriveのままのようだ。当たり前の内蔵AirMacが標準になってるし、Bluetoothも標準で付いている。使ってるMacProはワイヤレスもBluetoothも実はオプションだったので付いていない。 MacOSも10.6より10.5の方が好きだし、これといったフックになるアップグレードが正直ないと感じざるを得ない。NehalemとWestmereの差が十分に感じられる程のアプリケーションがあるのかと、発揮できるのかいった思いもある。使ってるMacProのメモリは黒いヒートシンクの付いた厳ついメモリだが、このメモリを付け替えて増量するだけに今回はしておこうかと思っている。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>長いこと今のQuad2.8GHzのMac Proを使っているので、そろそろかなと思っていたところに最大12コアのMacProが8月から登場する。Apple Store Online限定の2.66GHzの6コア×２の12コアが最大の目玉だが、今のが2.8GHzだしなぁと、昔のPowerPCとペンティアムのHzの違いをまた解釈し直して、把握しなくてはならない。Hzは全くあてにならないし、マザーボードやバス周りの強化で全然性能がアップしてたりするし。</p>
<p><a href="http://www.apple.com/jp/macpro/"><img src="http://wordpress.matometa.net/wp-content/uploads/2010/07/macpro12.png" title="macpro12" width="480" height="320" class="alignnone size-full wp-image-404" /></a></p>
<p>注目のグラボはATIでATIってことはAMDな訳で、Intel CPUとは個人的にnVIDIAが相性がいいように思えてならないので、ここもまぁATIなんだなと納得するしかない。上位のグラボもATIでnVIDIA製は出てこない様子。個人的にはnVIDIAの時のMacの方が調子が良かった感があるので、ここもちょっと残念か。</p>
<p>あとはHDがSSDが選択可能ということ。高速化と故障の少なさ、3GbpsはシリアルATAもそうなってるけど、あとはRAIDを組むかどうか。個人的には、RAID1でバックアップというより、MacOSのタイムマシーンで十分なので、あと高速化を図るRAID0やその他は過去に痛い目にあったいるので、やってもRAIDは1しかやらないかな。RAID10とか7とかもう、データがどうなってるのか解らないから手は付けない。</p>
<p>USB3.0じゃなくUSB2.0。シリアルATAポートのようなものは見つからない、外部ストレージ系は、まだまだFireWire800でいくみたいだ。光学ドライブも仕様を見る限りBlu-ray Discドライブのオプションはなく、SuperDriveのままのようだ。当たり前の内蔵AirMacが標準になってるし、Bluetoothも標準で付いている。使ってるMacProはワイヤレスもBluetoothも実はオプションだったので付いていない。</p>
<p>MacOSも10.6より10.5の方が好きだし、これといったフックになるアップグレードが正直ないと感じざるを得ない。NehalemとWestmereの差が十分に感じられる程のアプリケーションがあるのかと、発揮できるのかいった思いもある。使ってるMacProのメモリは黒いヒートシンクの付いた厳ついメモリだが、このメモリを付け替えて増量するだけに今回はしておこうかと思っている。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>SQLite(v2)データベースでMTを使えるレンタルサーバheteml</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100713172428</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100713172428#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 13 Jul 2010 08:24:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>

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		<description><![CDATA[このブログはエックスサーバーを使っているのですが、 MovableTypeをSQLiteV2でインストール使用とするとv2が表示はされるけど、 【接続テスト】をクリック後、ページが真っ白になって進むことが出来ない。 ↓データベース選択時には出るが先へ進めない（エックスサーバー） SQLite(v2)を使うメリットは、通常のSQLiteでは出来ない ダイナミックパブリッシングが使えるようになるところ。 以前にもMTのSQLite(v2)について書いたが、再度今度は出来るような 予感がしてやってみたがやっぱりダメだった。 他のサーバーも試してみたが、ヘテムル hetemlだけがSQlite v2でMTインストールが できて、ダイナミックパブリッシングも動作確認がとれた。MySQLはバックアップも 含めてちょっと面倒だなと思うところもあるので、dbファイルダウンロードで済む SQliteが好きなのだが、hetemlじゃないと現状如何ともし難いようです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>このブログはエックスサーバーを使っているのですが、<br />
MovableTypeをSQLiteV2でインストール使用とするとv2が表示はされるけど、<br />
【接続テスト】をクリック後、ページが真っ白になって進むことが出来ない。</p>
<p>↓データベース選択時には出るが先へ進めない（エックスサーバー）</p>
<p><img src="http://wordpress.matometa.net/wp-content/uploads/2010/07/sqlitev2.gif" title="sqlitev2" width="390" height="353" class="alignnone size-full wp-image-398" /></p>
<p>SQLite(v2)を使うメリットは、通常のSQLiteでは出来ない<br />
ダイナミックパブリッシングが使えるようになるところ。<br />
<a href="http://wordpress.matometa.net/archives/20100522110616"> 以前にもMTのSQLite(v2)について書いた</a>が、再度今度は出来るような<br />
予感がしてやってみたがやっぱりダメだった。</p>
<p>他のサーバーも試してみたが、<a href="http://wordpress.matometa.net/t/heteml">ヘテムル heteml</a>だけがSQlite v2でMTインストールが<br />
できて、ダイナミックパブリッシングも動作確認がとれた。MySQLはバックアップも<br />
含めてちょっと面倒だなと思うところもあるので、dbファイルダウンロードで済む<br />
SQliteが好きなのだが、hetemlじゃないと現状如何ともし難いようです。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>IE6でfloatしたときにmarginが２倍になるCSS対策</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100707005308</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100707005308#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 06 Jul 2010 15:53:08 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[CSS]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.matometa.net/?p=384</guid>
		<description><![CDATA[IE6のCSSバグで回り込みさせるとなぜか、マージンの値が２倍になって 表示されてしまうことのCSS対策で、IE6ハックで別途マージンの値を半分にして 対策する方法もあるが、もっと簡単にinlineにすれば、marginの値は正常になる。 CSS { display: inline; } 同じところをブロック表示をしたい場合 CSS { display: block; display: inline; } ２つのCSSが同じdisplayなのでダメなのでは？と思いますし、 CSS的には不正なのかもしれないが、Safari, Chrome, Firefox, Oera, IE8, iPhoneなど でも問題なく表示されて機能しているので、だいじょうぶでしょう。 このブログはIE6は無視してますが、まだまだIE6を最低限考慮しないと いけいない状況ですしね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>IE6のCSSバグで回り込みさせるとなぜか、マージンの値が２倍になって<br />
表示されてしまうことのCSS対策で、IE6ハックで別途マージンの値を半分にして<br />
対策する方法もあるが、もっと簡単にinlineにすれば、marginの値は正常になる。</p>
<blockquote><p>CSS {<br />
display: inline;<br />
}</p></blockquote>
<p>同じところをブロック表示をしたい場合</p>
<blockquote><p>CSS {<br />
display: block;<br />
display: inline;<br />
}</p></blockquote>
<p>２つのCSSが同じdisplayなのでダメなのでは？と思いますし、<br />
CSS的には不正なのかもしれないが、Safari, Chrome, Firefox, Oera, IE8, iPhoneなど<br />
でも問題なく表示されて機能しているので、だいじょうぶでしょう。</p>
<p>このブログはIE6は無視してますが、まだまだIE6を最低限考慮しないと<br />
いけいない状況ですしね。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPressのtitleタグに入る余分な半角スペースを削除</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100702122413</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100702122413#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 02 Jul 2010 03:24:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[テーマ]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressのソースのtitleタグに入る余分な半角スペースがどうも気になる。 &#60;title&#62;  記事名 &#8211; ブログタイトル&#60;/title&#62;みたいに、ソースコードを見ると、 何故かデフォルトでは、どんなテーマでも（そうでないのもあるが） この現状がおこって、何かタグの間なので、ちょっと気がかり。 &#60;title&#62;&#60;?php echo trim(wp_title(&#8221;, false));if (wp_title(&#8221;, false)) echo &#8216; &#8211; &#8216;;bloginfo(&#8216;name&#8217;);echo &#8221;; ?&#62;&#60;/title&#62; これで、WordPressのtitleタグ頭の余分な半角スペースが消え、 個別ページでは、 個別タイトル &#8211; ブログタイトル カテゴリー、月別アーカイブでは、 カテゴリー名 &#8211; ブログタイトル ブログタイトルのソースコードの頭にもあったスペースが消えました。 echo trim が働いている。その他のカスタマイズ、PHPをもっと覚えないと。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressのソースのtitleタグに入る余分な半角スペースがどうも気になる。<br />
&lt;title&gt;  記事名 &#8211; ブログタイトル&lt;/title&gt;みたいに、ソースコードを見ると、<br />
何故かデフォルトでは、どんなテーマでも（そうでないのもあるが）<br />
この現状がおこって、何かタグの間なので、ちょっと気がかり。</p>
<blockquote><p>&lt;title&gt;&lt;?php echo trim(wp_title(&#8221;, false));if (wp_title(&#8221;, false)) echo &#8216; &#8211; &#8216;;bloginfo(&#8216;name&#8217;);echo &#8221;; ?&gt;&lt;/title&gt;</p></blockquote>
<p>これで、WordPressのtitleタグ頭の余分な半角スペースが消え、</p>
<p>個別ページでは、<br />
個別タイトル &#8211; ブログタイトル</p>
<p>カテゴリー、月別アーカイブでは、<br />
カテゴリー名 &#8211; ブログタイトル</p>
<p>ブログタイトルのソースコードの頭にもあったスペースが消えました。<br />
echo trim が働いている。その他のカスタマイズ、PHPをもっと覚えないと。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wordpress.matometa.net/archives/20100702122413/feed</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wordpress.matometa.net/archives/20100702122413" />
	</item>
		<item>
		<title>EC-CUBE自動インストールソフト簡単なインストール方法</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100701020618</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100701020618#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 30 Jun 2010 17:06:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[EC-CUBE]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.matometa.net/?p=358</guid>
		<description><![CDATA[ECCUBEを簡単に自動インストールしてくれるインストーラーソフトのご紹介。 先ずはFFFTPで自分でアップロードして、パーミッションを666とか777とか 何度いじっても正常にインストールできなかったのに、 このインストーラー様々のおかげで無事EC-CUBE設置できました。 本当に感謝感激雨あられです。 ダウンロード先 wkyECCUBE自動インストーラー EC-CUBE公式インストール マニュアルサイトインストール方法 EC-CUBEインストールのやり方 何が原因で正常インストールできなかったのかは、未だに不明ですが wkyECCUBE自動インストーラーを起動して、ショップサイトURL、 FTPホスト名、FTPユーザー名、FTPパスワード、ショップとデータディレクトリ の設定をしてインストール開始をクリックしただけで問題解決しました。 ショップとデータディレクトリが第一階層の時は/スラッシュを入れる。 後は、ショップディレクトリにある .htaccessのファイルを削除して ドメイン名/install/にアクセスしたら、何とインストールウィザードが起動！ MySQLとかを入力して、何とか無事EC-CUBEインストール完了。 EC-CUBEのバージョンも現行の最新2.4.4にしっかりなってます。 フォルダのパーミッションを777 ファイルのパーミッションを666 と四苦八苦やってましたが、500エラーでInternal Server Error… ○○○is writeable by othersとか○○○is writeable by groupとかで、 /install/index.phpファイルにアクセスできなかったんですが、 本当に感謝インストーラー様です。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>ECCUBEを簡単に自動インストールしてくれるインストーラーソフトのご紹介。<br />
先ずはFFFTPで自分でアップロードして、パーミッションを666とか777とか<br />
何度いじっても正常にインストールできなかったのに、<br />
このインストーラー様々のおかげで無事EC-CUBE設置できました。<br />
本当に感謝感激雨あられです。</p>
<p>ダウンロード先<br />
<a href="http://hiroron.com/index.php?topic=wkyECCUBEInst_ja">wkyECCUBE自動インストーラー</a></p>
<p>EC-CUBE公式インストール<br />
<a href="http://wiki.ec-cube.net/index.php?EC-CUBE%A1%CA2%A1%A5x%B7%CF%A1%CB%2F1_%A5%A4%A5%F3%A5%B9%A5%C8%A1%BC%A5%EB%2F02_%A5%A4%A5%F3%A5%B9%A5%C8%A1%BC%A5%EB%CA%FD%CB%A1">マニュアルサイトインストール方法</a></p>
<h2>EC-CUBEインストールのやり方</h2>
<p>何が原因で正常インストールできなかったのかは、未だに不明ですが<br />
<strong>wkyECCUBE自動インストーラー</strong>を起動して、ショップサイトURL、<br />
FTPホスト名、FTPユーザー名、FTPパスワード、ショップとデータディレクトリ<br />
の設定をしてインストール開始をクリックしただけで問題解決しました。</p>
<p><img src="http://wordpress.matometa.net/wp-content/uploads/2010/07/wky-ec-cube-installer.png" title="wky-ec-cube-installer" width="420" height="371" class="alignnone size-full wp-image-412" /></p>
<p>ショップとデータディレクトリが第一階層の時は/スラッシュを入れる。</p>
<p>後は、ショップディレクトリにある <span style="color: #ff00ff;">.htaccessのファイルを削除</span>して<br />
ドメイン名/install/にアクセスしたら、何とインストールウィザードが起動！<br />
MySQLとかを入力して、何とか無事EC-CUBEインストール完了。</p>
<p>EC-CUBEのバージョンも現行の最新2.4.4にしっかりなってます。</p>
<p>フォルダのパーミッションを777<br />
ファイルのパーミッションを666<br />
と四苦八苦やってましたが、500エラーでInternal Server Error…<br />
○○○is writeable by othersとか○○○is writeable by groupとかで、<br />
/install/index.phpファイルにアクセスできなかったんですが、<br />
本当に感謝インストーラー様です。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wordpress.matometa.net/archives/20100701020618/feed</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>WEBサイトのキャプチャ画像サムネイル生成APIサービス</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100531121038</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100531121038#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 31 May 2010 03:10:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[Web全般]]></category>
		<category><![CDATA[API]]></category>

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		<description><![CDATA[WEBサイトのキャプチャ画像を取得できるAPIはいろいろなところに あると思いますが、どうにも使ってみて画像が生成されるタイミングが 違うというかリアルタイムでないものも多いです。 サイトのサムネイルキャプチャ画像は、サイトのパッと見が一目で わかるためリンクの飛び先を認識した状態で行くので、理解が早いというか どんなサイトかなと、テキストリンクから移動するのとはちょっと ニュアンスが良かったりしますよね。 第一位 HeartRails Capture &#124; サムネイル画像 このサイトは、どうやら自動で生成するのではなく、 手動でその場で取得しにいくので、他のサービスより 確実というかリアルタイムであることは確かです。 システムで組み込んで生成していくということはできないかも しれませんが、ネット画面キャプチャサムネイル画像を サクッと作りたい時に便利です。 画像サイズや、シャドウ、角丸なんかも選べます。 同時に生成されるソースコードには、そのサイトのtitleタグを 含んだaタグ、imgタグ付きのソースが生成されるのは嬉しい。 ↓このような画像とaタグimgタグ込みのソースを簡単生成 縦長が意外と上手く使うと格好良くまとまる。 ↓貼り付け用タグのソースはこんな感じで提供される。 titleタグをimgタグに拾ってくれて、altにはURLが入っている。 &#60;a href=&#8221;http://capture.heartrails.com/&#8221;&#62;&#60;img title=&#8221;HeartRails Capture &#124; サムネイル画像／PDF ファイル作成サービス&#8221; src=&#8221;http://capture.heartrails.com/free?http://capture.heartrails.com/&#8221; alt=&#8221;http://capture.heartrails.com/&#8221; width=&#8221;200&#8243; height=&#8221;300&#8243; /&#62;&#60;/a&#62; 第二位 SimpleAPI きれいなGIF画像が魅力的なSimpleAPIさん。 数分で画像が生成されるようですが、調子の良い時と いくら待ってもキャプチャ画像が生成されない時との ムラがありますね。リアルタイム性にはかけてしまいます。 今では、バッチ処理で随時生成しているようですね。 第三位 MozShot かなり古くからあるキャプチャ画像のサイトで、 リンク集でサムネイルを生成するプログラムなんかで 自動で表示させるためによく使われてますね。 正方形で良い感じに角丸シャドウ付きで生成されるのですが、 直接アクセスしてURL入れて生成しても、Now Printing… いったいいつになったら生成されるのって時がある。 リンク集なんかでは、キレイに全部生成されてたりもするけど どうも確実性がない感じも。自動で組む場合にはMozShotが一番 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WEBサイトのキャプチャ画像を取得できるAPIはいろいろなところに<br />
あると思いますが、どうにも使ってみて画像が生成されるタイミングが<br />
違うというかリアルタイムでないものも多いです。</p>
<p>サイトのサムネイルキャプチャ画像は、サイトのパッと見が一目で<br />
わかるためリンクの飛び先を認識した状態で行くので、理解が早いというか<br />
どんなサイトかなと、テキストリンクから移動するのとはちょっと<br />
ニュアンスが良かったりしますよね。</p>
<h2>第一位<br />
<a href="http://capture.heartrails.com/">HeartRails Capture | サムネイル画像</a></h2>
<p>このサイトは、どうやら自動で生成するのではなく、<br />
手動でその場で取得しにいくので、他のサービスより<br />
確実というかリアルタイムであることは確かです。<br />
システムで組み込んで生成していくということはできないかも<br />
しれませんが、ネット画面キャプチャサムネイル画像を<br />
サクッと作りたい時に便利です。<br />
画像サイズや、シャドウ、角丸なんかも選べます。<br />
同時に生成されるソースコードには、そのサイトのtitleタグを<br />
含んだaタグ、imgタグ付きのソースが生成されるのは嬉しい。</p>
<p>↓このような画像とaタグimgタグ込みのソースを簡単生成<br />
縦長が意外と上手く使うと格好良くまとまる。<br />
<a href="http://capture.heartrails.com/"><img src="http://capture.heartrails.com/free?http://capture.heartrails.com/" alt="http://capture.heartrails.com/" title="HeartRails Capture | サムネイル画像／PDF ファイル作成サービス" width="200" height="300" /></a></p>
<p>↓貼り付け用タグのソースはこんな感じで提供される。<br />
titleタグをimgタグに拾ってくれて、altにはURLが入っている。</p>
<blockquote><p>&lt;a href=&#8221;http://capture.heartrails.com/&#8221;&gt;&lt;img title=&#8221;HeartRails Capture | サムネイル画像／PDF ファイル作成サービス&#8221; src=&#8221;http://capture.heartrails.com/free?http://capture.heartrails.com/&#8221; alt=&#8221;http://capture.heartrails.com/&#8221; width=&#8221;200&#8243; height=&#8221;300&#8243; /&gt;&lt;/a&gt;</p></blockquote>
<h2>第二位<br />
<a href="http://img.simpleapi.net/">SimpleAPI </a></h2>
<p>きれいなGIF画像が魅力的なSimpleAPIさん。<br />
数分で画像が生成されるようですが、調子の良い時と<br />
いくら待ってもキャプチャ画像が生成されない時との<br />
ムラがありますね。リアルタイム性にはかけてしまいます。<br />
今では、バッチ処理で随時生成しているようですね。</p>
<h2>第三位<br />
<a href="http://mozshot.nemui.org/">MozShot</a></h2>
<p>かなり古くからあるキャプチャ画像のサイトで、<br />
リンク集でサムネイルを生成するプログラムなんかで<br />
自動で表示させるためによく使われてますね。<br />
正方形で良い感じに角丸シャドウ付きで生成されるのですが、<br />
直接アクセスしてURL入れて生成しても、Now Printing…<br />
いったいいつになったら生成されるのって時がある。</p>
<p>リンク集なんかでは、キレイに全部生成されてたりもするけど<br />
どうも確実性がない感じも。自動で組む場合にはMozShotが一番<br />
いいと思いますが。 手動で１つスグ欲しい時には不向きかも。</p>
]]></content:encoded>
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		<item>
		<title>さくらレンタルサーバーMTのphpパーミッション755に変更するmt-config.cgi</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100531013415</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100531013415#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 30 May 2010 16:34:15 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[MovableType]]></category>

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		<description><![CDATA[MovableTypeを.phpで運用する場合、 さくらレンタルサーバーでも、エックスサーバーのように mt-config.cgiを変更する必要がある。 さくらでは、通常のMTスタティックパブリッシングが パーミッション604か644になる。さくらでは、705か755でないと .phpのphpファイルページが500エラーになって表示できない。 そこで、MTお決まりのmt-config.cgiに記述して書き出しの パーミッションを操作して、さくらでもPHPをMTでも 気持ちよく使えるように設定してみよう。 話は、単純でmt-config.cgiに下記を記述するだけ。 気を付けたいのは、最初に644や604で書き出されたファイルは そのまま600番台のままなので、一端MTで出力してしまったファイルは ＦＴＰで一端全てきれいに削除してから、新しく書き出されたファイルは 755となり、さくらレンタルサーバーでも使えるようになる。 HTMLUmask 0022 DirUmask 0022 HTMLPerms 0777 mt-config.cgiの下の方に記述するだけで大丈夫だ。 これで、さくらサーバーでもphp化したMTがバッチリ使える。 忘れがちなエックスサーバーのmt-config.cgi設定も併せ記述しておく。 DBUmask 0022 HTMLUmask 0022 UploadUmask 0022 DirUmask 0022 HTMLPerms 0755 UploadPerms 0755 ホントに何かと便利な機能を持ち合わせた謎のファイルmt-config.cgi]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>MovableTypeを.phpで運用する場合、<br />
<a href="http://wordpress.matometa.net/t/sakura">さくらレンタルサーバー</a>でも、<a href="http://wordpress.matometa.net/t/xserver">エックスサーバー</a>のように<br />
mt-config.cgiを変更する必要がある。<br />
さくらでは、通常のMTスタティックパブリッシングが<br />
パーミッション604か644になる。さくらでは、705か755でないと<br />
.phpのphpファイルページが500エラーになって表示できない。<br />
そこで、MTお決まりのmt-config.cgiに記述して書き出しの<br />
パーミッションを操作して、さくらでもPHPをMTでも<br />
気持ちよく使えるように設定してみよう。<br />
話は、単純でmt-config.cgiに下記を記述するだけ。<br />
気を付けたいのは、最初に644や604で書き出されたファイルは<br />
そのまま600番台のままなので、一端MTで出力してしまったファイルは<br />
ＦＴＰで一端全てきれいに削除してから、新しく書き出されたファイルは<br />
755となり、さくらレンタルサーバーでも使えるようになる。</p>
<blockquote><p>HTMLUmask 0022<br />
DirUmask 0022<br />
HTMLPerms 0777</p></blockquote>
<p>mt-config.cgiの下の方に記述するだけで大丈夫だ。<br />
これで、さくらサーバーでもphp化したMTがバッチリ使える。<br />
忘れがちなエックスサーバーのmt-config.cgi設定も併せ記述しておく。</p>
<blockquote><p>DBUmask 0022<br />
HTMLUmask 0022<br />
UploadUmask 0022<br />
DirUmask 0022<br />
HTMLPerms 0755<br />
UploadPerms 0755</p></blockquote>
<p>ホントに何かと便利な機能を持ち合わせた謎のファイルmt-config.cgi</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Color Me Shop Pro タイトル要素・メタ要素SEO設定</title>
		<link>http://wordpress.matometa.net/archives/20100524224252</link>
		<comments>http://wordpress.matometa.net/archives/20100524224252#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 24 May 2010 13:42:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>まとめたブログ</dc:creator>
				<category><![CDATA[SEO]]></category>
		<category><![CDATA[カラーミーショッププロ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://wordpress.matometa.net/?p=340</guid>
		<description><![CDATA[カラーミーショッププロでどうしてもボトルネックであった、 head部分のカスタイズが改良された。 今までは、titleタグは【商品名】+【ショップタイトル】の固定でしか 設定できずショップ名が長いところは長すぎたり、titleタグ大半が ショップタイトルが占めてしまってあまり良くなかった。 meta keyword、meta descriptionも各商品登録時に設定、既存のものも 修正が施せるようになった。 meta keywordはそんなに重要ではないとしても、descriptionが全商品全ページ 同じであった今までとは、SEO効果が比べものにならないほど 改良されたと思って良いと思われる。 meta descriptionは、Googleウェブマスターツールでも重複していると 警告が出るほどの素因となる部分であり、スニペットの判別にも深く使われている 検索エンジンにとっても大切な部分とされる。 また、descriptionが短すぎても警告がウェブマスターツールで出るほどだ。 ▼商品登録ページの最下部に追加されたウィザード 通常のショッピングカートASPは、登録商品点数や顧客登録数で プランを区切り、収益ハードルを設けているがカラーミーショップProなら 商品・顧客登録数、事実上無制限かつGMO各モールの充実による集客効果と 特にとどまることの知らない携帯物販に於いて、Color Me Shop Proは モバイルサイトも難なく生成するポテンシャルを持った とても他のビジネスベースのショッピングカートでは実現できない格安価格で ネットショップを実現できるASPとして今後の成長にも期待できる。 アクセスプラスというアクセス解析機能、SEOの分析のみならず、 ショッピングASPとして商品毎の分析や行動ターゲティングも追える。 顧客管理やメルマガ、グループSNS、ブログなどの副機能も見逃せない。 無料30日間のお試し期間もあるので、是非月額の安さに惑わされることなく 自分の目でそのポテンシャルの高さを感じていただきたい。 カラーミーショッププロ アクセスプラス機能を含めたスタンダードプランで１年契約だと 月額1,295円は特に迷うというレベルのものではないだろう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>カラーミーショッププロでどうしてもボトルネックであった、<br />
head部分のカスタイズが改良された。</p>
<p>今までは、titleタグは【商品名】+【ショップタイトル】の固定でしか<br />
設定できずショップ名が長いところは長すぎたり、titleタグ大半が<br />
ショップタイトルが占めてしまってあまり良くなかった。</p>
<p>meta keyword、meta descriptionも各商品登録時に設定、既存のものも<br />
修正が施せるようになった。</p>
<p>meta keywordはそんなに重要ではないとしても、descriptionが全商品全ページ<br />
同じであった今までとは、SEO効果が比べものにならないほど<br />
改良されたと思って良いと思われる。</p>
<p>meta descriptionは、Googleウェブマスターツールでも重複していると<br />
警告が出るほどの素因となる部分であり、スニペットの判別にも深く使われている<br />
検索エンジンにとっても大切な部分とされる。<br />
また、descriptionが短すぎても警告がウェブマスターツールで出るほどだ。</p>
<p>▼商品登録ページの最下部に追加されたウィザード</p>
<p><a href="http://wordpress.matometa.net/wp-content/uploads/2010/05/colormeshoptitle.gif"><img src="http://wordpress.matometa.net/wp-content/uploads/2010/05/colormeshoptitle.gif" title="カラーミーショッププロSEO設定" width="430" height="359" class="alignnone size-full wp-image-339" /></a></p>
<p>通常のショッピングカートASPは、登録商品点数や顧客登録数で<br />
プランを区切り、収益ハードルを設けているがカラーミーショップProなら<br />
商品・顧客登録数、事実上無制限かつGMO各モールの充実による集客効果と<br />
特にとどまることの知らない携帯物販に於いて、Color Me Shop Proは<br />
モバイルサイトも難なく生成するポテンシャルを持った<br />
とても他のビジネスベースのショッピングカートでは実現できない格安価格で<br />
ネットショップを実現できるASPとして今後の成長にも期待できる。</p>
<p>アクセスプラスというアクセス解析機能、SEOの分析のみならず、<br />
ショッピングASPとして商品毎の分析や行動ターゲティングも追える。<br />
顧客管理やメルマガ、グループSNS、ブログなどの副機能も見逃せない。</p>
<p>無料30日間のお試し期間もあるので、是非月額の安さに惑わされることなく<br />
自分の目でそのポテンシャルの高さを感じていただきたい。</p>
<p><strong><a href="http://wordpress.matometa.net/t/colorme">カラーミーショッププロ</a></strong><br />
アクセスプラス機能を含めたスタンダードプランで１年契約だと<br />
月額1,295円は特に迷うというレベルのものではないだろう。</p>
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