formタグの送信・受信間の文字コードを同じにする

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フォームタグの送信でCGIなどに送信する場合、送信側と受信側でどうしても文字コードが異なってしまう場合があります。別サイトにactionするときや、検索窓などウィジェットがあると思います。そんな時に、送信側ページの文字コードで通常は送信されますが、JavaScriptでその送信する内容だけ文字コードを変換して同一化して送れるスクリプトがあるんですね。

非常に助かる機能なんですが、またしてもIE非対応。。。IE8も非対応。。。
FireFox, Safari, Chromeなんかは対応しています。やり方は、簡単でformタグ内に変換したい文字コードを指定するだけでOK!

<form method=”***” action=”http://***”>

送り先がEUC-JPの場合
<form method=”***” action=”http://***”Accept-charset=”euc-jp”>

IE対応策として、送信前に元ページの文字コードを変換してから、次に送信アクションをさせる荒技などが紹介されています。
複数の文字コードをformからCGIへ送信する方法

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サブの椅子としてならイケる

★安いけど、いい感じです

メインの椅子は、アーロンチェアのアルミポリッシュ(20万ぐらい)を使ってますが、サブの椅子はお金をかけられませんよね。そこで、サブ椅子で使ってるのがコノ激安オフィスチェアで5,980円で買えます。座面のメッシュも背もたれも意外としっかりしていて、リクライニングも悪くはありません。サブの作業用椅子としてならいいと思います。とにかく安いけど、損はしないかと。